いっちん保育園

入園案内

保育料・実費徴収について

各支給認定の保育料は堺市で決定します。毎月20日に指定口座からの自動引き落としとなります。
※保育料については各区役所(子育て支援課)にお問い合わせください。
欠席が続いても保育料は徴収されます。退園するときは園への届出が必要です。
※実費納入について【保育に係る実費についても全て保育園へ直接納入となります】
諸費:布団代(リースの場合)、主食費又は給食費代(3,4,5歳児のみ)、アルバム代(5歳児のみ)
※概ね3ヶ月の保育料等を滞納された場合、市との協議の上、退園措置を取らせていただきます。

一時預かり保育

一時預かり保育料(幼稚園型)または延長保育料

午後4時30分〜午後5時30分 300円 月額3,000円(1号認定対象)
午後5時30分〜午後6時30分 400円 月額4,000円
(1号認定及び保育短時間認定対象)
午後6時30分〜午後7時00分 500円
AB階層 200円
月額5,000円
月額2,000円
午後6時30分〜午後8時00分 800円
AB階層 400円
月額8,000円
月額4,000円

※延長保育料に兄弟割引はありません。また、堺市以外で入園されている場合、減免はありません。

  • 主食費または給食費(3歳児クラスより)月額2,000円(1号認定は月額2,500円)
  • アルバム代(5歳児のみ)月額950円(アルバム掲載写真は5歳児の1年間を通しての内容です)
  • 日本スポーツ振興センター災害共済掛金 240円
  • 登降園管理システムカード(園児一人につき、一枚は無償。追加購入、紛失の場合、一枚500円)
  • 布団リース代(希望者のみ)月額1,300円
  • 0歳児クラスのミルク代については、各々お買い求めいただきます。領収書をお持ちいただければ代金をお返しさせていただきます。

多子世帯の減免について

年収360万円未満相当の世帯

上の兄弟姉妹の年齢に関係なく、第2子の保育料が半額、第3子の保育料が無償となります。

お子さまが3人以上いる世帯への多子減免(堺市独自減免)

お子さまが3人以上いる世帯の第3子以降が認定こども園などに通う場合、上の兄弟姉妹の年齢に関係なく、3歳未満児の保育料(0〜2歳児クラス)を、世帯の所得に制限を設けず無償となります。

土曜保育

原則として当園にご提出の就労証明書(土曜保育申請書)に準じ、就労されて保育が必要な場合のみお預かりをさせていただきます。利用時間は就労時間+往復の通勤時間となります。

  • 土曜保育利用にかかわらず、園指定の『就労証明書(土曜保育申請書)』を提出してください。
  • 利用される週の前週木曜日までに、園指定の『土曜保育利用申込書』を提出してください。

※やむを得ない理由でご利用の場合は、園までご相談ください。
※毎週土曜保育を申請されている場合は、土曜保育利用申込書の提出は必要ありません。

ベビーセンターいっちん保育園を卒園したら…

保護者の希望により同法人 美木多いっちん保育園(0歳児クラス〜5歳児クラスまで)の3歳児クラスに継続児として優先的に進級が可能です。現在も両園に兄弟姉妹関係の方も多く、無料スクールバスが朝のみ運行しています。ご利用ください。

災害対策

緊急地震速報装置を設置

「スーパーなまず」が緊急地震速報を受取とると、即座に館内放送で地震警報が放送されると同時に、災害警告灯よっても警報を通知します。

保育園初!(当園調べ) 災害警告灯を全館に設置

緊急地震速報を受信するとライトが点滅し、音だけでなく視覚で避難を促す「エマージェンシーライト」を設置しております。

非常食を備蓄

災害時の保育園待機に備え、水、非常食を備蓄しております。

月1回の地震・火災避難訓練を実施

万が一の災害に備え、防災教育に力を注いでいます。月1回の避難訓練を行い、どこにいても安全に身を守る習慣を身につけます。

※上記の災害対策は、ベビーセンターいっちん保育園、及び美木多いっちん保育園の両園における取り組みになります。